2018年度職員求人票
社会福祉法人 皆の郷では下記の通り2018年度正規職員を募集しております。




法人名

社会福祉法人皆の郷


法人所在地

〒350−1175 
川越市笠幡4063−1 川越いもの子作業所内 
TEL049−233−2940 FAX 049−234−2940
http://www.imonoko−1.jp


理事長

町田 初枝 


事業目的


 社会福祉法人皆の郷は、多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより、利用者が個人の尊厳を保持しつつ、自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として、社会福祉事業を行う。



事業内容


川越いもの子作業所    (多機能型障害者支援施設 入所支援 定員50名 生活介護 定員90名 就労移行支援 定員6名 就労継続支援B型 定員10名 自立訓練 定員6名 短期入所 定員6名)
第2川越いもの子作業所   (生活介護 定員45名 就労継続支援B型 定員15名)
第3川越いもの子作業所   (生活介護 定員12名 就労継続支援B型 定員28名)
カフェ&ベーカリーどんなときも   (就労継続支援A型 定員20名)

障害者地域生活支援センターほがらか (障害者居宅介護事業・障害者移動支援事業)
障害者相談支援センターのびらか   (川越市相談支援事業)

ほくほくハウス    (グループホーム 定員6名)
第2ほくほくハウス   (グループホーム 定員5名)
第3ほくほくハウス   (グループホーム 定員5名)
第4ほくほくハウス   (グループホーム 定員6名)
第5ほくほくハウス   (グループホーム 定員4名)
第6ほくほくハウス   (グループホーム 定員4名)
第7ほくほくハウス   (グループホーム 定員5名)


採用条件等


募集職種・人数

生活支援員 正規職員5名  (2018年4月1日法人一括採用)


基本給

大学卒 187,000円 短大卒 166,200円 
昇給 年1回 


社会保険諸手当等 

健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険、退職手当共済(国・県) 福利厚生センター加入
期末勤勉手当(年4.1ヶ月 昨年度実績)
通勤手当(通勤距離に応じて全額) 住宅手当(〜23,000) 扶養手当(4,500〜)
福祉資格手当(1資格3,000円 2資格6,000円)



勤務形態・時間(シフト制)
日勤  8:30〜17:30    
早番  6:30〜15:30 
遅番 13:00〜22:00
夜勤 17:00〜10:00 
 
休  日 
4週9休(シフト制)
長期休暇  夏期休暇5日間  冬期休暇6日間
初年度年次有給休暇10日間  生理休暇(月1回)  育児休暇(最高1年)


資格要件・免許等

普通自動車運転免許(あれば尚可)



採用試験

採用説明会 
説明及び見学会は随時行っています。
希望の方は大畠または工藤まで連絡して下さい(049−233−2940)




試験
採用試験は随時行っています。希望の方はご連絡ください。
試験内容は、筆記試験、実習及び面接を行います。

結果報告
1週間以内

試験会場 川越いもの子作業所 または 第2川越いもの子作業所



提出書類

@履歴書 
A自己紹介状(様式不問)
B「なぜ福祉職をめざすか」800字程度(自筆、様式不問)
以下の書類は後日提出してください。
C健康診断書 
D卒業(見込)証明書 
E(現段階での)成績証明書

備考

皆の郷は障害を持った方の青年期・成人期に寄り添い支援を行っています。

申し込み及び問い合わせ先
川越いもの子作業所 人事担当 大畠または工藤
電 話 049-233-2940  FAX 049-234-2940
E-mail : imonoko-1@mth.biglobe.ne.jp
リクナビからも申し込みできます。




社会福祉法人皆の郷行動計画
平成29年4月1日

社会福祉法人皆の郷行動計画

 職員が子育てを両立することができ、職員全員が働きやすい環境をつくることによって、すべての職員がその能力を十分に発揮できるようにするとともに、地域との連携や社会貢献のため、次のような行動計画を定める。

1.計画期間   平成29年4月1日〜平成32年3月31日

2.内容

  目標1 すでにある育児・介護休業法に基づく諸制度の周知を図り利用を図る。

 〈対策〉
  平成29年 4月〜 育児・介護休業法のパンフレット等、法人の規程を配布することにより、制度を周知する。

  平成29年10月〜 育児休業中の職員処遇及び復帰後の労働条件をわかりやすく職員へ周知する。


  目標2 地域の子どもたちの職場見学・職場体験を通じて、福祉・介護の
仕事を理解してもらう。

 〈対策〉
  平成29年 4月〜 地域との具体的な交流機会の検討をする。

  平成29年10月〜 受入等の実施


 目標3 福祉・介護の実習生受入の拡充を図る。

〈対策〉
  平成29年 4月〜 受け入れる施設の拡充を検討する。

  平成29年10月〜 受入体制を整備する。





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